暮らしの小さな計算
その場で、さっと計算。
スーパーの単価くらべ、割り勘、期限まであと何日、家電の電気代。毎日の「ちょっと計算したい」を、ひとつのポケットに。
入力した数字は、このブラウザの中だけで計算します。どこにも送りません。

1どっちがお得?
値段と内容量を入れると、同じ量あたりの値段で比べます。単位は g と kg、mL と L のように混ぜても大丈夫です。
「20%引き」と「300円引き」、「ポイント10%還元」。実際にいくら払うことになるかを、並べて比べます。
ポイントは「次の買い物で1ポイント=1円として使い切る」と考えた目安です。ポイントの期限や使える場所によって、実際の価値は変わります。
合計と人数を入れると、1人あたりの金額を出します。端数の扱いも選べます。
2くらしの日付計算
起点の日から数えた日付と曜日を出します。賞味期限、保証期間、契約の更新日などに。
「か月後」で同じ日がない月(例:1月31日の1か月後)は、その月の最後の日にしています。
2つの日付のあいだが何日あるかを出します。
生年月日から、ある日の年齢(満年齢)と学年の目安を出します。日本の学年は4月1日に始まり、4月2日生まれから翌年4月1日生まれまでが同じ学年です。
学年は、早生まれ・遅生まれの決まりだけで出した目安です。入学の時期を変えた場合などは当てはまりません。生年月日はこの画面の中だけで使い、保存も送信もしません。
3電気代かんたん計算
家電の消費電力(W)と使う時間から、電気代の目安を出します。消費電力は、製品の本体や説明書の表示を見て入れてください。
計算は「消費電力 ÷ 1000 × 使う時間 × 単価」です。エアコンや冷蔵庫のように、使っている間に消費電力が変わる家電は、表示の数字より実際が少なくなる(または多くなる)ことがあります。入力した家電の一覧は、このブラウザの中だけに保存されます。
どっちがお得?
くらしの日付計算
電気代かんたん計算